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ずっと、
Marshallか?ORANGEか?
Marshallか?ORANGEか?
Marshallか?ORANGEか?
う~ん(迷)。
ループ。
今日の1曲 / はて人間は? (ゆらゆら帝国)
5/30 シングル。
6/27 アルバム 。
チャットモンチー、新曲発売決定。
4/18、タイトル『女子たちに明日はない』。
非常に楽しみですねぇ。
BjorkとかThe White Stripesとか、
Arctic Monkeysとかスクービードゥーとかミドリとか、
色々楽しみなモンは在るけど、
矢っ張りTHA BLUE HERB。
それにしても、サマソニは今年も熱そうだ。
Arctic Monkeys・CSS・Kasabian・Klaxons・Maximo Park・The Horrors。
今年は是非とも行きたい。
今日は少しテンションが上がった。
今日の1曲 / Shoot The Runner (Kasabian)
今年の上半期はTHA BLUE HERBのモノになるのか?
アンダーグラウンドの覇者"THA BLUE HARB"が遂に動き出す。
約5年振り、待ちに待った3枚目のアルバムは5月に。
3月と4月には狼煙代わりのシングルが発売。
あぁ、もう直ぐだが待ち切れない。
今年、此れ程期待しているアルバムは無い。
アルバムが出たら、きっと俺はまた髪を3mmにするのだろう。
早くBOSSのリリックとO.N.Oのトラックが聴きたい。
きっと、ジャンルなんて超越して称賛されるだろう。
今日の1曲 / PHASE 3 (THA BLUE HERB)
オカンは有給を取って卒業式に行った。
ウチのオカンはコンナ時にしか休まん。
オヤジはコンナ時でも休まん。
其れに便乗して、寿司と肉を鱈腹喰らった。
くるりから達身さんが脱退した…。
最近、ZAZEN BOYSから日向クンも脱退した…。
双方とも突然の脱退で戸惑うが、
俺は此れからもくるりとZAZEN BOYSを愛する。
岸田繁と向井秀徳の今後に期待したい。
Arctic Monkeysの2ndが4月18日発売決定。
タイトルは『Favourite Worst Nightmare』
序でに今年のサマソニのヘッドライナーにも決定。
密かに盛り上がっていると噂の、
テムズ・ビートに興味を少し持った。
嗚呼、早くギター買わな。
言い訳がましく、君との事を想い出したよ。
今日の1曲 / さよなら春の日 (くるり)
たまたま楽天でコンボ・アンプ探してたら見つけた。
勿論、Fenderじゃねぇけどさ、何か惹かれた。
"いなたい"音してそうやねんなぁー、此れが。
VOXのアンプに、VOXのストラップで、
VOXのカールコードでアンプ直が似合うなぁ。
此れにしようかなぁ…。
15万のジャガーは巧くなってからにしよかなぁ、悩む。
ジャガーやったら何れエフェクターとかMarshallのアンプ欲しいしな。
何事も、金掛けりゃあ良いってモンじゃねぇしな。
ドラムで金掛けるのはシンバルだけで良いねん。
シンバルは高ければ高い程、良い音するわ確かに。
安いシンバルなんか俺が叩いたら直ぐ割れる。
誰か良いドラマーおらんかなぁ。
久し振りにジャムりたい。
何事も、直感と好みだ。
今日の1曲 / Aneurysm (Nirvana)
弟に奥田民生の『記念ライダー』2枚と木村カエラの『Scratch』の音源を貰った。
民生は久々に聴いたが、矢張り琴線に触れた。
良いモンはイツまでも良いって証だ。名曲が目白押し。
随処に散りばめられた洋楽の大ネタが、又、良い。
木村カエラは1st>2nd>3rdだ。
出す度にクオリティが落ちてる気がする。
1stの時は盛り上がったのになぁ、今のは聴けない。
最近のへヴィー・ローテーション
・The Breeders / 『Pod』
・Klaxons / 『Myths Of The Near Future』
・Nirvana
・Pixies / 『Surfer Rosa』
・PJ Harvey / 『Rid Of Me』
・髭 (HiGE)
Klaxonsと髭は別にして、解る人には判って戴けるかと。
「KILL BILL vol.1,2」と「2001年宇宙の旅」を先週か先々週観た。
ドッチも3回目。ドチラも打っ飛ぶ。
昨日は「LAST DAYS」を観た、2回目。
2回目でグッと来た。素晴らしい。
今日は、羽振りが良いパートのおっちゃんに誘われたので、
夕御飯を食べに行って来ます。
と思いきや、
「鼻血が止まらん。」ってドタン場で電話が掛かって来たので、
友達と何処か行って来ます。
今日の1曲 / 感覚的にNG (ZAZEN BOYS)
ギターはフェンダー・改造ジャガーに決めた。
迷いは無い。
風邪が治らん。
家に帰って鼻をかみまくる。
病んだ魂に救いは無い。
今日の1曲 / 黒い悲しみのロマンセ (裸のラリーズ)
発売日は4月4日。タイトルは『まぼろしFOREVER』。
ゲスト・ドラマーはMO'SOME TONEBENDERの藤田勇、厳つい。
初回盤のみライヴ映像DVD付き。
嬉し過ぎる。
2月は結構新作が出るんだなぁ。
2/7
・ACIDMAN / 『green chord』
2/21
・Dragon Ash / 『INDEPENDIENTE』
・MO'SOME TONEBENDER / 『SUPER NICE』
・椎名林檎×斎藤ネコ / 『平成風俗』
今、ドレを買うか迷い中。
Guitar Wolfの新作が出てた事を知らなかった。
即、聴きたいけど、ビリーを想って、レンタルで。
今に為ってNirvanaのシングル・ボックスが欲しくなって来た。
今日の1曲 / Radio Friendly Unit Shifter (Nirvana)
1.BACK DROP BOMB / 『breakdawn』
(夏前から年末までずっとBDBが鳴っていた。
この全てを呑み込んだ音は、何時の日も気分をアげてくれた。
辛い日々、楽しい瞬間、腹が立った時、恋敗れた季節。
恐らく2006年で1番俺が欲していた音楽だったのだろう。)
2.Arctic Monkeys / 『Whatever People Say I Am, That's What I'm Not』
(何も言う事は無い、全員一致で2006年を単独で駆け抜け、突き抜けたロック。)
3.チャットモンチー / 『耳鳴り』
(1stアルバムとして最高の出来上がり。
この後のシングルを聴いても解る通り、チャットモンチーは本物だ。
橋本絵莉子ばかり持て囃されるが、実は凄いのは超絶リズム隊。)
4.8otto / 『we do viberation』
(大阪が生んだ生粋の地下バンド。
唄うドラマーとブリブリベースと泣きと焦燥のツインギター、全てを装備。
世間が追い付ける筈は無い。)
5.SPARTA LOCALS / 『スパルタローカルズ』
(陰=陽、愛=赤。地団駄踏んで踊れ馬鹿野郎。
スパルタによるムーヴメントはマダマダ続く。)
6.髭(HiGE) / 『PEANUTS FOREVER』
(前作・前々作と比べると、確かに劣る。
しかし、日本のロックを背負ってるのが確実に髭だって事は事実だ。
ユニークでシリアスな確信犯の侵略はポップだ。)
7.The Rapture / 『Pieces Of The People We Love』
(2006年センスの良いレコード大賞。
この変化は時代を置き去りにし、夜の人々を再び踊らせた。)
8.Primal Scream / 『Riot City Blues』
(ボビー先生はいつでも俺等の元へ帰って来る。
ネタ切れとかそんなチンケなモンじゃない、
プライマルはもう1度世界を制覇するんだ。)
9.MSC / 『新宿 STREET LIFE』
(底無しに暗く、そしてリアル。偽者を殺傷。
漢に負けず劣らず、他メンバーも相当ヤってくれた。)
10.The Streets / 『The Hardest Way To Make An Easy Living』
(歌詞が良くないだって?トラックがイマイチだって?
俺はそんな事思わなかったがな。)
11.Johnny Boy / 『Johnny Boy』
12.ZAZEN BOYS / 『ZAZEN BOYS III』
13.Bob Dylan / 『Modern Times』
14.Nas / 『Hip Hop Is Dead』
15.OutKast / 『Idlewild』
16.JAPANESE SYNCHRO SYSTEM / 『THE ELABORATION』
17.THE BEACHES / 『THE BEACHES』
18.Deerhoof / 『Friend Opportunity』
19.Keith / 『Red Thread』
20.SAKEROCK / 『songs of instrumental』
21.ザ・クロマニヨンズ / 『ザ・クロマニヨンズ』
22.Jet / 『Shine On』
23.Lily Allen / 『Alright, Still』
24.The Strokes / 『First Impressions Of Earth』
25.Cornelius / 『Sensuous』
26.Razorlight / 『Razorlight』
27.Dirty Pretty Things / 『Waterloo To Anywhere』
28.Pearl Jam / 『Pearl Jam』
29.般若 / 『内部告発』
30.Radio Caroline / 『HEAVY GLITTER』
31.Red Hot Chili Peppers / 『Stadium Arcadium』
32.口ロロ / 『20世紀アブストラクト』
33.The Birthday / 『Rollers Romantics』
34.The Beatles / 『Love』
35.V.A. / 『みやこ音楽』
36.Likkle Mai / 『Roots Candy』
37.RUMI / 『HELL ME TIGHT』
38.Corinne Bailey Rae / 『Corinne Bailey Rae』
39.Curly Giraffe / 『Curly Giraffe』
40.Various / 『The World Is Gone』
41.The Flaming Lips / 『At War With The Mystics』
42.Beck / 『The Information』
43.VOLA&THE ORIENTAL MACHINE / 『WAITING FOR MY FOOD』
44.ROSSO / 『EMISSIONS』
45.The Roots / 『Game Theory』
46.The Ordinary Boys / 『How To Get Everything You Ever Wanted In Ten Easy Steps』
47.The Little Willies / 『The Little Willies』
48.The Vines / 『Vision Valley』
49.the ARROWS / 『ARROW HELLO WONDERFUL WORLD』
50.Editors / 『The Back Room』
51.Midnight Bankrobbers / 『冬のピノキオ』
52.にせんねんもんだい / 『ろくおん』
53.Thom Yorke / 『The Eraser』
54.Sonic Youth / 『Rather Ripped』
55.Jay-Z / 『Kingdom Come』
56.サンボマスター / 『僕と君の全てをロックンロールと呼べ』
57.Yeah Yeah Yeahs / 『Show Your Bones』
58.東京事変 / 『大人(アダルト)』
59.水中、それは苦しい / 『顔にやさしく』
60.El Presidente / 『El Presidente』
61.Kasabian / 『Empire』
62.Basement Jaxx / 『Crazy Itch Radio』
63.BOOM BOOM SATELLITES / 『ON』
64.Mogwai / 『Mr.Beast』
65.ASIAN KUNG-FU GENERATION / 『ファンクラブ』
今年出たアルバムは今の処65枚聴いた事に為ってます。
全てCD持ってる訳では全然御座いません。
色々在ると思いますが、非常に私的なランキングなので其処等辺考慮宜しく。
段々と新譜を聴かなくなる傾向に為って来ている。
今年は日本のバンドを好く聴いた気がする。
日本語の格好良さを再確認させられた。
後は"はっぴいえんど"周辺とTHA BLUE HERB周辺。
来年もガツンッとクる音を探求・探究だ。
ロックの極みなんて未だ未だだ。
酔い御年を。
2006年1番聴いた曲 / さっきの女の娘 (くるり)
1.Arctic Monkeys / 『Whatever People Say I Am, That's What I'm Not』
2.Bob Dylan / 『Modern Times』
3.曽我部恵一 / 『LOVE CITY』
4.Joanna Newsom / 『Ys』
5.The Rapture / 『Pieces Of The People We Love』
6.Daedelus / 『Denies The Day's Demise』
7.BOOM BOOM SATELLITES / 『ON』
8.The Fratellis / 『Costello Music』
9.8otto / 『we do viberation』
10.Scritti Politti / 『White Bread, Back Beer』
11.Herbert / 『Scale』
12.The La's / 『BBC In Session』
13.Keith / 『Red Thread』
14.Spank Rock / 『Yo Yo Yo Yo Yo』
15.Thom Yorke / 『The Eraser』
16.Jet / 『Shone On』
17.Scott Walker / 『The Drift』
18.Gnarls Barkley / 『St. Elsewhere』
19.The Strokes / 『First Impressions Of Earth』
20.THE BEACHES / 『THE BEACHES』
21.Cornelius / 『Sensuous』
22.Sufjan Stevens / 『The Avalanche』
23.Lily Allen / 『Alright, Still』
24.Basement Jaxx / 『Crazy Itch Radio』
25.The Killers / 『Sam's Town』
26.Beck / 『The Information』
27.Razorlight / 『Razorlight』
28.The Roots / 『Game Theory』
29.Editors / 『The Back Room』
30.Various / 『The World Is Gone』
31.Liars / 『Drum's Not Dead』
32.The Kooks / 『Inside In / Inside Out』
33.Kasabian / 『Empire』
34.Clap Your Hands Say Yeah / 『Clap Your Hands Say Yeah』
35.The Ordinary Boys / 『How To Get Everything You Ever Wanted In The Ten Easy Steps』
36.The Vines / 『Vision Valley』
37.CSS / 『Canse De Ser Sexy』
38.Two Gallants / 『What The Toll Tells』
39.The Flaming Lips / 『At War With The Mystics』
40.Primal Scream / 『Riot City Blues』
41.Johnny Boy / 『Johnny Boy』
42.OutKast / 『Idlewild』
43.The Pipettes / 『We Are The Pipettes』
44.Squarepusher / 『Hello Everything』
45.Yo La Tengo / 『I Am Not Afraid Of You And I Will Beat Your Ass』
46.Red Hot Chili Peppers / 『Stadium Arcadium』
47.Muse / 『Black Holes And Revelations』
48.Soul Flower Mononoke Sumit / 『Deracine Ching Dong』
49.The Raconteurs / 『Broken Boy Soldiers』
50.ASIAN KUNG-FU GENERATION / 『ファンクラブ』
次点.Plan B / 『Who Needs Actions When You Got Words』
次点.Ben Harper / 『Both Sides Of The Gun』
次点.Pearl Jam / 『Pearl Jam』
次点.BACK DROP BOMB / 『breakdawn』
次点.The Streets / 『The Hardest Way To Make An Easy Living』
次点.Loose Fur / 『Born Again In The USA』
次点.Mystery Jets / 『Making Dens』
そて、如何でしょうか?今年のsnoozerのランキングは。
毎年思う事だが10位圏内は予測不能の少し期待ハズレ。
今年は意外だったのは1位がマトモ過ぎな事。
この57枚の中で俺が音源持ってるのは34枚。
良い作品ばっかり次点やな…。
でも、他の雑誌よりかは信用出来るのは毎年の事。
ロッキング・オンのランキングはまたまた糞の様だった。
それにしても、
snoozerの40 Best Singles Of The Yearは毎年素晴らしいと感じる。
是非、御拝見を。
年末には、恥ずかしながら俺の2006アルバム・ランキングも発表させて戴きます。
では、そろそろ。
今日の1曲 / 東京ハチミツオーケストラ (チャットモンチー)
| 02 | 2026/03 | 04 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
ロックの極みを探求。
人生に於いて、諸行無常は繰り返されるものであります。
淡々としたテンションと佇まいを凝縮。